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花粉始まる。。。(T_T) 貼り薬登場!?

2019.02.05 | Category: お身体のことについて,ニュース,季節・天候,注意喚起,豆知識

こんにちは(^^)オリエンテ深川整骨院です!

 

立春もすぎ、暦の上ではすでに春!

三寒四温はあるとしても、絶対避けらないものがあります。

そう『花粉』です(T_T)

花粉症の方を長いと5月中旬まで悩ませる「花粉」・・

私も花粉症です(;_;)

今年も始まってしまいました。前年比の2.7倍との報告も上がっています((((;゚Д゚))))

 

 

早くから飲み始めないと効果が薄くなってしまうとされている花粉症の薬。

毎年この時期になると内科や耳鼻科、薬局に行って花粉症薬を買い求める方が目立ちますね!

そんな花粉症薬になんと『貼り薬』が登場したようなのです!

 

2018年4月に発売された、世界初の経皮吸収型アレルギー性鼻炎治療薬「アレサガテープ」です。

第2世代抗ヒスタミン薬に分類される「貼る花粉症薬」

本格的な花粉の飛散時期を初めて迎えるため、今季から本格的な活用が始まります。貼付薬とは皮膚に貼りつける薬で、有効成分が皮膚から吸収されるしくみです。内服薬とは代謝経路が異なるため、特に次のようなメリットがあります。

  • 皮膚吸収であるため、胃腸・肝臓に負担をかけずに済む
  • 薬効の血中濃度がフラットに安定するため、効果が持続することが期待できる

 ただし、同じ場所に続けて貼ると、かゆくなったり赤くなったりしやすいので、貼る場所を毎日変更するなどの工夫が必要です!

「貼る薬は、皮膚からの吸収でじわじわと血中に浸透していくため、効き目が安定し症状が変化しにくいという利点があります。『1日1回の内服薬では、朝飲んだら夕方に効き目が落ちる気がする』といった場合に、医師に切り替えを相談するのも一策かもしれません。また、ほかの抗ヒスタミン薬と比べて眠気がより抑えられたり(眠気が起きないということではない)、肌に貼るので、内服薬と違って貼り忘れに気付きやすいなど、使い勝手の面でもメリットを感じる人は多い。」

 

ということです(^^)

ポイントはやはり花粉が本格的に飛ぶ少し前からということです。

まさに今ですね!

早め早めの対策でつらい花粉の時期を少しでも快適に過ごしたいですね!!

 

 

※院の紹介※

当院では外傷・スポーツ障害等に対する保険治療をはじめ

早期回復のため様々な自費治療をおこなっております。

院長は整骨院・整形外科の双方で研修を積みましたので
万が一、怪我をしてしまっても安心して施術を受けていただけます。

※提携医療機関あり

むち打ち交通事故専門施術も承っております。自賠責保険で自己負担金0円です。

※交通事故お見舞金制度あり

交通事故に強い法律事務所とも提携しております。お気軽にご相談ください!

 

ぎっくり腰・寝違え・腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

脊柱管狭窄症

骨盤・骨格の歪み・姿勢矯正・交通事故・むち打ち

骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷

 

筋膜リリース・トリガーポイント・AKA博田法

スポーツテーピング・キネシオテーピング

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